ゲーム作家、立命館大学教授。
代表作に『アクアノートの休日』『太陽のしっぽ』『巨人のドシン』。既存のジャンルに収まりきらない作品を通して、ゲーム表現の可能性を切り拓いてきた。
現在は、ゲーム、アート、空間デザイン、メディア文化を横断する教育・研究に携わりながら、創作の現場とも接続し続けている。
近年は、生成AI時代における創造性の変化にも関心を寄せている。